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今までにあった燃費向上を謳う他社製品のほとんどが、“偶然”に出来た通常より強い遠赤外線を放出する“花崗岩”を粉末にし、セラミックで固めた物です。一部には“トルマリン”“ゼオライト”を混ぜた物もあります。インターネット上では“ラジウムボール”を使用し、その強い放射線“マイナスイオン”を発生させ、その“マイナスイオン量”を宣伝する危険な物もあります。
 
G’PR“偶然”に出来た物を使用するのではなく、必要な素材のみで“必然”に作成された画期的な商品です。焼結用セラミック以外の60%が有効成分で出来ており、その有効成分の配合も10年にわたる研究により効果的に配合されています。
 
 
G’PRの効果は、トルマリンの“マイナスイオン”と“あるカーボンの遠赤外線周波数”燃料の活性化に着目し、その効果を更に高めるために“活性化材”“増幅材”を有効にバランス良く組み合わせ、セラミックで焼結した物です。
 
     焼結用粘土とトルマリン、“あるカーボン”以外は全て人工的に作成された素材を使用しています
 
そのセラミックボールには、全体にミクロン単位の穴が空いており、遠赤外線による燃料の活性化効果を、更に高めることに成功しています。セラミックボールにさわると指の水分を毛細管現象で吸い込むことにより“ぬるぬる”した感じがします。
更に、吸気用のG’PR吸気専用(空気との反応特化)配合にして効果を高めています。
 
トルマリンは原石の状態ではほとんどマイナスイオンはありません。原石の状態でマイナスイオン量を計測し一部の花崗岩と比較されてますが、これは一部の花崗岩の優位性の宣伝の為に利用されただけの物です。
トルマリンは、分子量が細かくなるほど、そして粒を均等に切り離すほどより大きなパワーを発揮します。G’PRシステムは、採算性よりも多大なコストを掛けており、その添加材でもあるトルマリンは性能を100%引き出すために3ミクロンという非常に微細な物を使用し自己発電作用を有効に利用しています。
 
使えば体感できる違いがこのG’PRシステムには存在しています。ぜひ、一人でも多くの方にこの高性能を体感していただきたいものです。
 
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